タンゲナ鈴木由香里とアンドレ・スクラムによる長崎訪問(10月14~19日)のレポートをサイトに掲載いたしました。2020年に行われる追悼式典のために二人がどのような準備を行ってきたか、がよくわかります。また副教材「ヨハンの物語 3年間無理やり日本に連れて来られたオランダ兵の話」が長崎で好評を得、教育委員会の支持を得られたことも記されています。「ヨハンの物語」は既にいくつかの学校で利用され、来年度には利用する学校数は更に増える予定です。

報告書は こちら  からお読みいただけます。

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